*パテント秘書とは?
 
 
 企業における新商品開発や、個人発明家のアイデアを事業化させるため
に重要な役割を果たす「パテント秘書」。
 米国ではプロパテント政策の一環として、「パテントリエゾンマン(特許管理士)」と並んで、重要なポジションにこの「パテントセクレタリー(パテント秘書)」が存在しています。
 パテント秘書の役割は、ずばり「個人発明家と企業を結ぶ橋渡し役」。
 つまり、企業での新商品開発に個人発明家のアイデアを取り入れようとするものです。たくさんの人達のアイデア情報を提供することにより、その企業の発展に寄与するのです。
 今、アイデアは会社内部だけで考える時代ではありません。
 そのためにも、今後この「パテント秘書」の役割は重視されます。
 今なら、セミナーを受講するだけで、「パテント秘書」の資格が授与されます。

※(平成17年3月現在では2日間のセミナー又は通信セミナーによって受講して頂くだけで資格取得が可能です。現在資格試験制度導入検討中です。)
*取得方法  
     
  パテント秘書資格取得には下記の方法がございます。  
   
 
 
受講日
随時申込可能
受講期間
受講開始から3ヶ月内に課題提出
試験方法
セミナーを受講後、課題を提出して資格取得。
申込方法
申込書を当会までご請求ください。ご記入の上、受験料を添えて当協会までお送りいただきます。
受験料
15,000円(会員)
30,000円(一般)
(試験合格後、希望者は登録料と年会費10,000円をお支払頂くと、年6回の会報、会員証、登録証が送られます。)
 
 
  資料をご希望の方は、こちらの申し込みフォームからご送信ください。
 



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